Gitple(ギップル) - リアルタイム顧客対応チャットボット

シナリオボットの概要

ボットビルダーを使用して必要なシナリオを構成できるボットです。

Gitpleのシナリオボット機能で効率的な自動応答を実現

シナリオボットの作成/修正

シナリオボットの作成/修正が出来ます。

Gitpleシナリオボットの作成方法
  • シナリオボットの作成に必要な情報を入力します
  • Gitpleシナリオボットの作成項目
  • お名前:シナリオのボットの名前。修正が可能です。
  • 説明:シナリオボットの説明。 30文字未満で入力および修正が可能です。
  • 有効かどうか:シナリオボットのアクティブ状態。無効なシナリオボットは使用できません。
    アクティブ状態のシナリオボットの上限数は10ボットとなります。
  • お客様とのチャット維持時間:シナリオボットの顧客応対維持時間設定。
  • シナリオボットを使用するチャンネル。 1チャンネルのみ設定可能。(修正できません。)
  • 担当ブランド:シナリオボットのブランドを選択します。複数の選択と変更が可能です。
  • 削除:シナリオボットを削除します。一度削除したシナリオボットは復元できません。
  • シナリオボットビルダー

    Gitple(ギップル)のシナリオボットビルダーでは、作成したシナリオボットを元に自由にカスタマイズが可能です。

    Gitpleシナリオボットの管理
  • シナリオ:設定したボットをJSONファイルの形式でアップロード/ダウンロードできます。
  • バリアブル(変数): ボットで使用する変数を初期設定できます。
  • 連動管理:ボットに連動(グーグルシートノード、ChatGPTノード)する情報を管理します。
  • 言語リソース: ボットで使用する言語固有のフレーズを設定できます。
  • ガイド:ボットビルダーの操作方法ページに遷移します。
  • 設定:ボットビルダー内の言語切り替えが可能。
  • Tip1:ダウンロードしたJSONファイルを別のシナリオボットで再利用が可能です。

    Tip2:シナリオ ボットがさまざまな言語で使用したい場合、多言語リソースのアップロードを活用して下さい。

    マニュアル

    チャットマニュアル

    Gitpleチャットボット機能についてさらに知りたい方は、こちらの機能詳細ページもご覧ください。

    詳細な使い方や各種マニュアルについては以下をご確認ください。

    マニュアルを見る